入試アドバイス

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※出願資格や試験内容については、「2018年度入学試験要項」で必ずご確認ください。

一般入試・センター利用入試・センタープラス入試

センター利用入試は、大学:3科目型・2科目型、短大:2科目型・1科目型。
一般入試、センタープラス入試の受験科目は、複数選択が可能!
必須科目が無く、得意な科目で受験が可能!

理系の方も、文系の方も得意な科目を生かし、併願することで合格率UP!

一般入試

マークシートで受験!

  • 試験は、「英語」「国語」「数学I・数学A」「生物基礎」「化学基礎」から2科目選択。
    ただし、「英語」「国語」「数学I・数学A」から最低1科目以上受験すること。
  • 必須科目が無く、得意な科目で受験が可能!
  • 試験時間が異なる科目は、すべて受験可能!
  • センター試験受験後(自己採点後)でも出願可能。
  • センター利用入試、センタープラス入試を併願することで合格率UP!
  • フク割を利用し、センター利用入試、センタープラス入試が無料で併願可能。
  • 過去問題は必ず取り組んで傾向をつかむこと。

→過去問題集(無料)の請求はこちら

センタープラス入試

  • センター試験後の出願可。自己採点状況を見て判断できる。
  • 本学独自試験1教科とセンター試験の高得点1科目とを合わせて選考。
  • センター試験の選択科目のうち複数科目を受験した場合、高得点の科目から順に採用し合否判定。
  • 本学独自試験は全問マークシートで受験。その対策も忘れずに。
  • 一般入試、センター利用入試を併願することで合格率UP!
  • フク割を利用し、一般入試、センター利用入試が無料で併願可能。
  • 過去問題は必ず取り組んで傾向をつかむこと。

→過去問題集(無料)の請求はこちら

センター利用入試

  • 選択科目のうち複数科目を受験した場合、高得点の科目から順に採用し合否判定。
  • センター試験後の出願可。自己採点状況を見て判断できます。
  • 私大入試向けの勉強をしている方におすすめ。
  • 高得点を狙える得意科目がある人に有利。
  • 一般入試、センタープラス入試を併願することで合格率UP!
  • フク割を利用し、一般入試、センタープラス入試が無料で併願可能。

入試対策の基本は一般入試[I期]から
募集人数が一番多い一般入試[I期]に出願する。
・一般入試を中心に、得意な科目や試験方式を考慮して併願を選択しよう。
・併願回数を増やしてチャンスを生かそう。
・センター試験対策を進めてきた方にもおすすめ。

一般入試の対策基本は、「英語」「国語」「数学」を中心に自信をつけること。
・私立大学には出題傾向があるため、出題傾向を探ることが合否を左右します。過去問題集(無料)で対策をすること。

前年度の志願倍率は参考にしないこと。
・志願倍率は、その年度の志願者数や動向によって大きく変動するので要注意!
・前年度が低い倍率でも、今年度が低いとは限りません。前年度の倍率が高い場合、敬遠されがちで低くなるケースもあります。

過去の合格最低点を参考にする。
過去問題集(無料)を取り寄せて過去問題を解いてみて自己採点する。
・過去の合格最低点をチェックすること。入試ガイド(無料)を取り寄せて、過去問題の自己採点結果から合格レベルに達しているか判断すること。

一般入試[I期]、センタープラス入試は地方会場で受験可能。
・試験問題や合否判定に有利不利はありません。
・近い試験場で落ち着いて受験できます。

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推薦入試(公募制一般選抜)

得意な分野を生かし合格に有利になるように、基礎学力検査の科目を選択することで合格率UP!
基礎学力検査科目は「小論文」でも受験が可能。

高校での評定平均値と当日の試験で合否判定!

 得意な分野を有利に生かすように科目を選択する。

  • 出願には、評定平均値による学業成績基準はありません。
  • 高校での評定平均値を50点満点で換算。(評定平均値×10)
  • 科目試験は、全問マークシートで受験!
  • 科目試験は、一般入試、センタープラス入試の過去問題も参考に!
  • 基礎学力検査では、小論文も選択可能!
  • 小論文は、読解力や論述力対策も重要。
  • 面接では、意欲や自己PRができるよう事前準備をしっかりすること。
  • 運動能力では、ケガに注意してトレーニングすること。
  • オープンキャンパスや進学相談会を利用してアドバイスを得ること。
  • 過去問題は必ず取り組んで傾向をつかむこと。

→過去問題集(無料)の請求はこちら

自分の得意な分野を見極め、科目を選択!
基礎学力検査では、過去問題集(無料)を取り寄せて試験対策すること。
・小論文は、日頃から新聞等を読み、読解力の対策を。
・「漢字の読み・書き」をしっかりとする。
・誤字・脱字や高校生なら書ける漢字をひらがなで書くと減点に。
入試ガイド(無料)を取り寄せて、出題される内容を理解し対策をすること。
・日頃から自分の考え方を的確にまとめる訓練をすること。
・説得力のある読みやすい文章にすること。
・話し言葉にしないようにすること。
・現代文の問題を解くなどしっかり学習を行うこと。
・出題傾向や字数制限は過去問題集(無料)を参考にし、出題傾向を探ること。

適性検査では事前準備をしっかり行って自信をつけること。
・面接では、一般的な質問から学科で求められる基礎学力が口頭試問であります。入試ガイド(無料)を取り寄せて、適正検査の内容をしっかりと対策すること。
・運動能力テストを行う健康スポーツ科学科、体育学科では、得意な種目が複数になるように日頃からトレーニングすること。ただし、試験前のケガには十分に注意すること。
・健康スポーツ科学科、体育学科を受験する方で運動能力が優良でも基礎学力検査が合格ラインに達していないと不合格になるので注意!

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AO入試(特別選抜)

学力では測れないあなたの「意欲や情熱」を評価。
「意欲や情熱」をしっかりPRできるよう事前準備して合格率UP!
出願には、評定平均値による学業成績基準はありません。

大学:面接、小論文、プレゼンテーション、出願書類で合否判定!
短大:面接、小論文、出願書類で合否判定!

  • 大学を受験する方は、面接、プレゼンテーションで、短大を受験する方は、面接で情熱や意欲をしっかりPRすること。
  • 小論文対策は、読解力や論述力対策が重要。
  • 出願シートに意欲をしっかり書くこと。
  • オープンキャンパスや進学相談会を利用してアドバイスを得ること。
  • 短大を受験する方は、必ずオープンキャンパスで事前エントリーすること。事前エントリーでは、面談を行うので、志望理由などしっかり言えるように準備すること。
  • 過去問題集(無料)で推薦入試の小論文も受験対策にバッチリ!

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アドミッションポリシーをしっかり理解する!
小論文では、日頃から新聞等でアドミッションポリシーに関連する記事を読むこと。
・新聞等で志望する学科のアドミッションポリシーに関連する記事を読み読解力の訓練をすること。
・「漢字の読み・書き」をしっかりとする。
・誤字・脱字や高校生なら書ける漢字をひらがなで書くと減点に。
・現代文の問題を解くなどしっかり学習を行うこと。
・日頃から自分の考え方を的確にまとめる訓練をすること。
・オープンキャンパスで配付する過去問題を利用して試験対策をすること。

面接やプレゼンテーションでは自信をつけること。
・面接では、意欲や情熱等を中心に口頭試問があるのでしっかりと対策すること。
・プレゼンテーションは、入試ガイド(無料)を取り寄せて、過去に出題されたプレゼンテーションの課題を参考に対策しよう。

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